試験作成の手引き(GL)番号
GLは「Guideline(手引き)」の略です。AstraStudyでは、広い試験範囲の手引き各項目にGL番号をつけて整理しています。
第1章 第1章 医薬品に共通する基本的知識
第2章 第2章 人体の働きと医薬品
GL201 消化器系 GL202 2)呼吸器系 GL203 循環器系 GL204 泌尿器系 GL205 目、鼻、耳などの感覚器官 GL208 皮膚、骨・関節、筋肉などの運動器官 GL211 4 脳や神経系の働き GL212 薬の作用のしくみ/1)薬の生体内運命 GL213 薬の体内での働き GL214 3)剤形ごとの違い、適切な使用方法 GL215 1 全身的に現れる副作用/1)ショック(アナフィラキシー) GL216 2)重篤な皮膚粘膜障害 GL217 肝機能障害 GL218 偽アルドステロン症 GL219 病気等に対する抵抗力の低下等 GL220 精神神経系に現れる副作用 GL221 3 体の局所に現れる副作用
第3章 第3章 主な医薬品とその作用
GL301 1 かぜ薬 GL302 2 解熱鎮痛薬 GL303 3 眠気を促す薬 GL304 4 眠気を防ぐ薬 GL305 5 鎮暈薬(乗物酔い防止薬) GL306 6 小児の疳を適応症とする生薬製剤・漢方処方製剤(小児鎮静薬) GL307 1 咳止め・痰を出しやすくする薬(鎮咳去痰薬) GL308 2 口腔咽喉薬、うがい薬(含嗽薬(がんそうやく)) GL309 1 胃の薬(制酸薬、健胃薬、消化薬) GL310 2 腸の薬(整腸薬、止瀉薬、瀉下薬) GL311 3 胃腸鎮痛鎮痙薬 GL312 4 その他の消化器官用薬 GL313 1 強心薬 GL314 2 高コレステロール改善薬 GL315 3 貧血用薬(鉄製剤) GL316 4 その他の循環器用薬 GL317 1 痔の薬 GL318 2 その他の泌尿器用薬 GL319 婦人薬 GL321 鼻に用いる薬 GL322 眼科用薬 GL328 外皮用薬の特徴 GL329 1)きず口等の殺菌消毒成分 GL330 2)痒み、腫れ、痛み等を抑える配合成分 GL331 3)肌の角質化、かさつき等を改善する配合成分 GL332 4)抗菌作用を有する配合成分 GL333 5)抗真菌作用を有する配合成分 GL334 6)頭皮・毛根に作用する配合成分 GL335 歯痛・歯槽膿漏薬 GL336 口内炎用薬 GL337 禁煙補助剤 GL338 滋養強壮保健薬 GL339 1 漢方処方製剤 GL340 2 その他の生薬製剤 GL341 1 消毒薬 GL342 2 殺虫剤・忌避剤 GL343 1 一般用検査薬 GL344 2 尿糖・尿タンパク検査薬 GL345 3 妊娠検査薬